
24時間ジム
立ち上げ伴走
プログラム
OUR SERVICES
初期費用300万円から始められる設計
大きな借入や過剰投資をしません。
「本当に必要なもの」だけに絞り、地方でも成立する現実的な初期費用で設計します。
01
ひとり経営を前提にした運営モデル
スタッフを雇わなくても回る導線・仕組みを構築。無人運営、最低限の作業量で続けられる設計を重視しています。
02
FCではない、伴走型サポート。店舗名やブランドは自由。加盟金やロイヤリティではなく、伴走型のサポート費用をいただき、立ち上げから運営まで一緒に進めていきます。
03
会員50人で黒字化する収支設計
「たくさん集めないと成り立たない」モデルではなく、少人数でも安定する数字設計をベースにしています。
04
現場経験に基づく実務サポート
机上の理論ではなく、実際に店舗を運営してきた経験から、マシン選定・集客・運営のリアルな判断基準を共有します。
05
小さく始めて、長く続けるための仕組み
最初から拡大を狙わず、まずは生き残ることを最優先。将来的な多店舗展開・規模拡大にもつながる土台を作ります。
06

佐藤 大喜
私は2019年から約7年間、
30坪 → 85坪 → 60坪 → 146坪
さまざまな規模の24時間ジムを実際に運営してきました。
2024年5月ジム経営の発信をきっかけに
開業やジム経営について相談を受ける中で、
「大きく始めるのが不安」
「まずは小さく始めたい」
そんな声をいただくようになりました。
そうした相談に向き合う中で、私が一貫して考えてきたのは、運営コストと会員さんの利便性を、どう両立させるかという点です。
特に初心者にとって、「近さ」こそが運動習慣をつくる最大の要素だと実感してきました。
遠くて立派なジムよりも、生活圏内にあり、無理なく通える小さなジム。その方が、結果的に続きます。
近年はチョコザップをはじめ、大手ジムの勢いも目立ち、不安に感じる方もいるかもしれません。しかし実際には、人口や商圏の条件が揃わなければ、大手は出店できません。地方には、そもそも選択肢に入らないエリアが数多く存在します。
そこで最も強いのが、
個人が運営する小規模の24時間ジムです。
初期費用は約300万円。
30坪前後のサイズで、会員50人から黒字化できる設計。小さく始める方が、健全な経営ができます。
24時間ジムはサブスクリプション型のビジネスです。他業種やパーソナルジムと比べても、売上が安定しやすい特徴があります。
2026年を、私自身の転換点と位置づけています。2026年は30坪前後のジムサイズを軸に展開しながら、同じ想いを持つ方と伴走型でのサポートを行っていきます。全力で支えます。
この規模感は、私たち個人だからこそできる隙間事業です。ただし、店舗を立ち上げるまでには、マシンの組み立て、チラシのポスティング、オープン時の入会受付など、やることも多く大変です。
だからこそ、自分ひとりでは大変な部分を、実務レベルで本気でサポートします。オープン時さえ乗り切れば、その後はひとりでも十分に運営できます。
このサイトでは、
そんな現実的で、続けられる24時間ジムの選択肢をお伝えしています。
サポートの流れ

Step 1|設計・準備フェーズ
開業エリアや物件条件を整理し、
30坪・300万円を前提とした収支と運営の設計を行います。無理のない規模と数字を最初に固めることで、その後の判断がぶれにくくなります。

Step 2|立ち上げ・実務サポート
マシン選定や配置、集客準備など、
開業に必要な作業を実務レベルでサポートします。机上のアドバイスではなく、
「チラシ作成」などの実務作業を伴走型で立ち上げを支えます。
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Step 3|ひとり運営への移行
オープン時の対応や初期運営を乗り切った後、ひとりでも回せる状態へと移行します。無理なく続けられる形を整え、
長く運営していくための土台を作ります。
徹底した10のサポート内容
(実務特化です)
01
ふるさとらいふ式24ジム設計
02
現地確認・物件選定サポート
03
マシン選定の失敗回避
04
マシン搬入・組立サポート
05
チラシCanvaデザイン支援
06
オープン前のポスティング
07
初回・定期サポート設計
08
無人運営のためのルール
09
オープン後の入会受付(現地
10
初期クレーム・トラブル対応
66万円(税込)
5名限定
※本プログラムは立ち上げ期のため、
現在は限定条件で提供しています。
初期募集価格
一般的な24時間ジムFCでは加盟金250万円前後に加え、月10万円以上のロイヤリティがかかることが多いです。
そこにマシン・内装・セキュリティ・広告費が重なり、初期費用は1,500万円〜が現実になります。
このサポートは、ロイヤリティなし・ブランド縛りなしです。
66万円の伴走サポート+
初期費用300万円台での小規模ジム開業を現実的な選択肢として設計しています。
価格の現実
1
小規模ジムで一番のリスクは、「やらなくていいこと」にお金と時間を使ってしまうことです。
マシン1台の選定ミスで20万円。
小規模の場合はとくに、使われないマシンは場所を取り、機会損失になります。
組み立て費用も1台2〜3万円が相場。10台あれば20〜30万円。
ターゲット設定・集客設計を誤れば、会員の取りこぼしが起き、それが毎月・毎年積み上がります。
この価格は、失敗と遠回りを最初から避けるための費用です。
失敗回避
2
このサポートは、誰でも受けられる形にはしていません。
現地判断・実務の相談・オープン前後の対応を含むため、同時に多くの方を受けることはできません。
その代わり、一人ひとりの状況に合わせて、判断・修正・実行を一緒に行います。
アドバイスだけで終わらず、実務レベルまで踏み込みます。66万円は、一緒に事業を立ち上げ、軌道に乗せるためのコストです。
伴走型
3
【条件|必ずお読みください】
■ 対象
3-4ヶ月後 にオープンを具体的にイメージできる方。
今から物件を探し、3か月動く覚悟がある人。
東北・小規模(30坪前後)/ひとり運営前提。(東北以外はLINEで相談ください)
ジム・筋トレ経験がある方のみ。
■ 姿勢
言い訳をしない。
大量行動できる方。
指示待ち・丸投げは不可。
一緒に決断し、修正できる方。
■ 前提
結果保証・返金なし。
実体験ベースで最大限伴走しますが、最終判断と責任はご本人です。